2017年12月08日

賢竜杯Xii 前日予選 (D)早抜けローリングバトル

(D)早抜けローリングバトル(All→about48

(2018/1/1:ルールの修正を行いました。変更箇所は赤字で示しております)

実質最後となる個人戦。
これまでの全てをぶつけ合い、合計48名程度が本戦進出。

<概要>
4人対戦(場合により若干3人対戦あり)のラウンドを最大3回闘って「勲章」獲得数を競い合う。
「勲章」は対戦の順位に応じて授与される。一部の者にはアドバンテージが与えられる。
ラウンド1,2,3がそれぞれ終わるごとに勲章ランキングを制定、各ラウンドごとに上位者が本戦に進出。
(12人→16人→20人程度)
本戦直前に実施する(Z)リザーブ予選への参加者は、本種目の成績のみに基づいて決定する。

<出題ルール>
(A)(B)(C)での出題履歴をリセットしたうえで、完全同一再使用禁止

<順位判定基準>
(1)合計勲章数が多い方が上位
(2)ローリングバトルだけで得た勲章数が多い方が上位
(3)ローリングバトル全試合での素点合計が高い方が上位

<勝ち抜け条件>
(1)ラウンド1:全参加者で実施
アドバンテージとラウンド1での成績を合計した、勲章ランキング上位12人が本戦進出。
13位以下はラウンド2へ進出。

(2)ラウンド2:ラウンド1の勝者を除いて実施
ラウンド1の結果とラウンド2での成績を合計した、勲章ランキング上位16人が本戦進出。
17位~76位の60人はラウンド3へ進出。77位以下は敗退。

(3)ラウンド3:条件を満たした60名で実施
ラウンド2の結果とラウンド3での成績を合計した、勲章ランキング上位20人程度が本戦進出。
正確な人数は当日発表とする。
次点より上位8人が2日目冒頭実施の「(Z)リザーブ予選」進出。
他の参加者は敗退。


(注)進行が当初の想定より大幅に押した場合、ラウンド2までとする可能性がある。
その場合、ラウンド2の通過枠は本来のラウンド2、ラウンド3での通過枠を合計したものとなる。
予定通りラウンド3まで実施するか、ラウンド2までとする対応を取るかは、(D)予選開始の説明時に改めてアナウンスを行う。

<対戦による獲得勲章数(各ラウンド共通)>
{4人対戦}   {3人対戦}
1位:60個    1位:60個
2位:40個    2位:30個
3位:20個    3位:00個
4位:00個

<勲章アドバンテージ>
詳細はこちらをご覧ください

(1)所持DSP(ラウンド1実施前に獲得)
獲得したDSPにより、ランクに分けて授与

(2)前日予選成績(ラウンド1実施前に獲得)
(A)ジャンルスターリバイバル:各ジャンル2位~4位に授与
(B)地域対抗団体戦:2位チーム~4位チームに授与
(C)闇鍋トーナメント:各組準決勝進出以上の者に授与

(3)特殊ボーナス(詳細は当日説明)
・前日予選にて特定プレイヤーと対戦して彼?を撃破した場合、追加で勲章が授与される。
・ローリングバトルの試合にて規定の成績をのこした場合、追加で勲章が授与される。

●「完全同一再使用禁止」ルールの定義

本ルールが適用される各予選において、仮に自身の1試合目に「芸能・四択」を出題した場合、
2試合目では「芸能・四択」のみ出題禁止となるルール。
「芸能・連想」や「社会・四択」など、ジャンルか形式の片方が重複している出題は可能とする。
またランダム群の各クイズは、本ルールにおいては全て別個のものとして取り扱う。
例えば1試合目で「スポーツ・サッカー」、2試合目で「理系学問・生物」、3試合目で「スポーツ・ランダム」といった出題は可能である。
本ルールが適用されている種目では、以上の出題制限を最終試合まで累積させる。

●補足事項
・出題難易度には制約を設けない。
・各ラウンドでの対戦相手と席順は、基本的に自動抽選によって決定される


posted by D-Pro at 22:00| 前日予選レギュレーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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